プログラムチェンジ

MIDI検定的な話

MIDIの統一規格であるGM音源「General MIDI」での設定

プログラムチェンジで設定することは「1〜128」まで割り当てられた音色の設定

例えば、アコースティックピアノ場合、プログラムチェンジ「1」でアコースティックピアノ。
ノートナンバー「60」でピアノの鍵盤の真ん中あたりの「ド」のように、ノートナンバーは音階を示す。

※ドラムのみMIDIチャンネルが「10」と決まっていて、「35〜81」のノートナンバーでスネアやバスドラム等を入力する。

ピアノ
「1」アコースティックピアノ
「2」ブライトピアノ
「3」エレクトリックグランドピアノ
「4」ホンキートンクピアノ
「5」エレクトリックピアノ
「6」エレクトリックピアノ2
「7」ハープシコード
「8」 クラビネット

クロマチック パーカッション
「9」チェレスタ
「10」 グロッケンシュピール
「11」 オルゴール
「12」 ヴィブラフォン
「13」 マリンバ
「14」 シロフォン
「15」 チューブラーベル
「16」 ダルシマー

オルガン
「17」 ドローバーオルガン
「18」 パーカッシブオルガン
「19」 ロックオルガン
「20」 チャーチオルガン
「21」 リードオルガン
「22」 アコーディオン
「23」 ハーモニカ
「24」 タンゴアコーディオン

ギター
「25」 ナイロン弦のアコースティックギター
「26」 スチール弦のアコースティックギター(フォークギター)
「27」 ジャズギター
「28」 クリーンギター
「29」 ミュートギター
「30」 オーバードライブギター
「31」 ディストーションギター
「32」 ギターハーモニクス
「33」 アコースティックベース
「34」 フィンガー・ベース
「35」 ピック・ベース
「36」 フレットレスベース
「37」 スラップベース 1
「38」 スラップベース 2
「39」 シンセベース 1
「40」 シンセベース

ストリングス
「41」 ヴァイオリン
「42」 ヴィオラ
「43」 チェロ
「44」 コントラバス
「45」 トレモロ
「46」 ピッチカート
「47」 ハープ
「48」 ティンパニ

アンサンブル
「49」 ストリングアンサンブル 1
「50」 ストリングアンサンブル 2
「51」 シンセストリングス 1
「52」 シンセストリングス 2
「53」 コーラス「あー」
「54」 コーラス「おー」
「55」 シンセヴォイス
「56」 オーケストラヒット

ブラス
「57」 トランペット
「58」 トロンボーン
「59」 チューバ
「60」 ミュートトランペット
「61」 フレンチ・ホルン
「62」 ブラスセクション
「63」 シンセブラス 1
「64」 シンセブラス 2

リード
「65」 ソプラノサックス
「66」 アルトサックス
「67」 テナーサックス
「68」 バリトンサックス
「69」 オーボエ
「70」 イングリッシュホルン
「71」 ファゴット
「72」 クラリネット

パイプ
「73」 ピッコロ
「74」 フルート
「75」 リコーダー
「76」 パンフルート
「77」 茶瓶
「78」 尺八
「79」 口笛
「80」 オカリナ

シンセ・リード
「81」 矩形波
「82」 ノコギリ波
「83」 カリオペ
「84」 チフ
「85」 チャランゴ
「86」 声
「87」 フィフスズ
「88」 バス + リード

シンセ・パッド
「89」 ファンタジア
「90」 ウォーム
「91」 ポリシンセ
「92」 クワイア
「93」 ボウ
「94」 メタリック
「95」 ハロー
「96」 スウィープ

シンセ・エフェクト
「97」 雨
「98」 サウンドトラック
「99」 クリスタル
「100」 アトモスフィア
「101」 ブライトネス
「102」 ゴブリン
「103」 エコー
「104」 サイファイ

エスニック
「105」 シタール
「106」 バンジョー
「107」 三味線
「108」 琴
「109」 カリンバ
「110」 バグパイプ
「111」 フィドル
「112」 シャハナーイ

パーカッシブ
「113」 ティンクルベル
「114」 アゴゴ
「115」 スチールドラム
「116」 ウッドブロック
「117」 太鼓
「118」 メロディックタム
「119」 シンセドラム
「120」  逆シンバル

サウンドエフェクト
「121」 ギターフレットノイズ
「122」 ブレスノイズ
「123」 海岸
「124」 鳥の囀り
「125」 電話のベル
「126」 ヘリコプター
「127」 拍手
「128」 銃声

■ドラムマップ(ノート・ナンバー)
「35」 バスドラム 2
「36」 バスドラム 1
「37」 サイドスティック
「38」 スネアドラム 1
「39」 手拍子
「40」 スネアドラム 2
「41」 ロー・タム 2
「42」 クローズ・ハイハット
「43」 ロー・タム 1
「44」 ペダルハイハット
「45」 ミドル・タム 2
「46」 オープンハイハット
「47」 ミドル・タム 1
「48」 ハイ・タム 2
「49」 クラッシュシンバル 1
「50」 ハイタム 1
「51」 ライドシンバル 1
「52」 チャイニーズシンバル
「53」 ライドベル
「54」 タンバリン
「55」 スプラッシュシンバル
「56」 カウベル
「57」 クラッシュシンバル 2
「58」 ヴィブラスラップ
「59」 ライドシンバル 2
「60」 ハイ・ボンゴ
「61」 ロー・ボンゴ
「62」 ミュートハイコンガ
「63」 オープンハイコンガ
「64」 ロー・コンガ
「65」 ハイ・ティンバル
「66」 ロー・ティンバル
「67」 ハイ・アゴゴ
「68」 ロー・アゴゴ
「69」 カバサ
「70」 マラカス
「71」 ショート・ホイッスル
「72」 ロング・ホイッスル
「73」 ショート・ギロ
「74」 ロング・ギロ
「75」 クラベス
「76」 ハイ・ウッドブロック
「77」 ロー・ウッドブロック
「78」 ミュート・クイーカ
「79」 オープン・クイーカ
「80」 ミュート・トライアングル
「81」 オープン・トライアングル

 

Web

Wixというツールを使ってダンスの先生サイトを作った。

そして、、、

来週、管理をしてくださる生徒さんに使い方を教えに行く。

性別と年齢を聞いてなかったのでどんな人だろうと思ってたら、50代くらいの女性だとわかりホッとしたわ(笑)

電車で目的の駅まで行ったら、車で迎えに来ると言う話のようだったので、おじさんだったら微妙だな〜と思ってたんだけど(^^;

てことで、軽々とした足取りで説明しに行けます。

レンタル1年

アルトサックスを借り始めて1年。

某オンラインレッスンから始まり、個人レッスンを4か月程受け、グループレッスンで半年。

早いね。発表会にも出たし、目標はクリアしている。

 

そういや、アルトサックスはE♭の楽器なのよね。

楽譜で言うところの「C」を吹いた場合、出てくるのは「E♭」ってこと。

なので、絶対音感を持ってる人は違和感を感じまくりではないのかと無駄な心配をしてしまいます。

余計なお世話ですね。

同じ楽器同士ならともかく、移調していることを知らなければ、他の楽器の人と話が合わないわけです。

てことで、C調の楽譜をアルトサックス用に移調して読めるようになりたいな。

よし、それを目標にしようか!

暑い。

今日は2時間の部屋レンタルで、サックスの練習とドラムの練習。

スタジオの部屋の冷房の温度は24度くらいにして涼んでた。

しかし、終わって外に出たら、暑くてたまらい!!

家に帰った頃には汗だく・・・。

 

さて。

そろそろスケジュールの見直しをしないとね。

本筋に戻さないと・・・。