受講中の

20160327

アルトサックスの個人レッスン
ここんとこ、アドリブをサラサラとその場で書いてもらっているので、次回までにチェックして、多少吹けるようにしています。

一生懸命教えてくださってるので、私も頑張らないと!と思ってしまう(笑)
とはいえ、練習する時間が少ないので、歯がゆく感じる今日この頃。

てなもんで、アルトサックスの個人レッスンは、作曲のヒントが満載なので、しばらく続けて行こうかと思っています。

そして、4/6(水)ギタークラフトの入学式は、お仕事有休取って参加します。たのしみー。

3月

20160323

先日行ってきた無料メンテナンス。

現在の技術で触ると破壊してしまいそうなので自粛していました。

来年の今頃はバッチリ自分で調整出来ているはず!

 

4月からギタークラフトを始めるので、そのあたりの話を綴っていきたいと思います。

こっそりボカロで制作プロジェクト(仮)についても書こうかな。制作物はイラストを描いて動画にする+音楽。

 

さて、今月は3週連続で歓送迎会。

あ、いや、来週花見か。

ライブもあと1件聴きに行く予定。

年度末は師走並みにイベントが立て込んでる。

がんばろー!

計画してみよう

sakkyoku

歌わせてみよう計画。

1.メロディーから曲を作る(ボカロ使用)

2.コードから曲を作る

2曲で。

なんちゃってな歌詞を書いてみたので、考えてみる。

3〜4月のお題です。

シャッフル・スウィング・4ビート

saxphone

跳ねるリズム。

バンド系なら「シャッフル」と言うような気がする。

サックスのテキストでは「スウィング」と書いてあった。

Cubase(DTMソフト)では「スウィング」という項目に数値で跳ね具合を設定する。

 

先日、「4ビートで」。と言われて聞いた音に対して、「スウィング」ですか?

と聞いたら、スウィングはスウィング時代だと言う話になり、、、。

スウィングと本に書いてあるのがあったんですけど、、、と言うと「それも間違ってない」と。

 

なんだなんだ!!!

 

調べると、スウィング・ジャズというのが流行った時代があり、、

リズムの形式として「スウィング」はあると思うんだけど、ジャズで「4ビート」というと、スウィングした4分音符のビートの事を指すようでした。